わかりやすいサービス

話題のサービス、顔チェキにアクセスしてみました!
携帯で自分の顔写真を送ると、すぐにどの芸能人に似ているか判定してくれるサービスです。

私の結果は・・

上田晋也62%
忍成修吾59%
山口智充59%

よくわからないけどお笑いが2人もいるのは少し微妙・・・会社のほかの人もやってみましたが、皆さんイケメンや可愛い女優だったりしてうらやましい限り。

最近、サービスをリリースしたり考えたりするときに思うことですが、このサービスのように「わかりやすい」「簡単」「教えたくなる」という要素が大事だなと思っております。マニュアルなど用意しなくても、なんとなくわかる操作。ブログにも書きたくなるようなサービス。こういった要素が話題のサービスになる条件なのではないでしょうか?

当社でもBlog+で得た教訓(わかりづらい)^^;を生かし、フルフルをリリースしました。自分のブログに様々なものを降らせるというサービスですが、こちらのサービスは様々なところで紹介していただいたり、ブログに設置してくださる方も大変多く、リリース3ヶ月弱で現在6300人もの方に利用していただいております。

ただ・・この3要素を満たすサービスを考えるのは、逆の状態「わかりづらい」「難しい」「教えたくない」という・・・なかなか難しい問題ではあります。

関連記事:


  1. コメントはまだありません。

  1. トラックバックはまだありません。